交通アクセス お問合せ
ぐんぐん、日々の創造力。

STORy of CREaTIOn

ストーリー・オブ・クリエイション

想像して、創造して、
遊びが学びになってゆく。

―見えないものを想像する。牛津こどもの森では、何もないところから「創造的なあそび」をうむことが、こどもたちのクリエイティブ心を引き出すと考えています。2024年夏にあたらしくなった園庭は、毎日多彩なあそびが生まれる創造の森。築山、木の家をもうけ、変化に富んだ環境がこどもたちの感情をみずみずしく豊かに彩ります。こどもたちは毎日園庭に出て、遊びのなかに楽しさ、驚き、気づきを見つけていきます。清風学園としては、創業以来、幼児教育における絵本との触れ合いを大事にいます。1600冊の絵本がそろう「絵本の部屋」は、設計から徹底的にこだわった空間。「こどもたちには“本物”と出会い、“本質”と向き合ってほしい」という想いのあらわれです。

The garden is a “Forest of Creation.

園庭は
創造の森”

シンボルツリーのけやき、“どんぐりの丘”はコナラ、木登りできるもみじ。あたらしくなった園庭は、木の遊具と調和するうつくしい庭です。自然のなかで「体験」と「感性」を大切にしながら、一人ひとりの創造力を育てていく学びの森です。

Time to develop independence

主体性を育む時間

牛津こどもの森では、こどもたちの「主体性」を大事にします。つくったり、驚いたり、発見したり。誘導はせず、自主性にまかせた「こどもの時間」を、尊重します。表現をとおして自由に想像すること、思い切り創造することのたのしさを味わえます。

Children's Power Nurtured by Picture Books

絵本が育てる
子どもの力

こどもたちにとって楽しく、やさしい図書館を研究してきた図書館づくりの第一人者・平湯文夫氏による「平湯モデル」を採用。表紙がきれいに見える棚の設計や、こどもたちが手に取りやすいよう、あえて“でこぼこ”に本を収納するスタイルなど、牛津こども園ならではの仕掛けがいっぱい。